完璧なプライバシー保護を実現します。

宅配ドクターの定期購入

同居しているご家族やパートナーがいる人の場合、性感染症の検査を受けたことは絶対に知られたくないですよね。
宅配ドクターでは、「宅配」というシステムの都合上、本人が検査キットや結果を受け取れない場合に備えて、万全のプライバシー対策を行っています。

間違ってもご家族に性感染症の検査がバレることはありません。

宅配ドクターのプライバシー保護の仕組み

宅配ドクターではどのようにして、検査する方のプライバシーを保護しているかをご紹介します。

具体的な商品名の記載がない梱包

宅配ドクターの郵便物には具体的な商品名が記載されません。
検査キットはよく見るクロネコヤマトの封筒に入れられてご自宅に届きます。
もちろん、伝票には荷物の記載がありません。

そのため、ご家族や同居のパートナーはもちろんのこと、宅配業者にも中身を知られることはありません。

配送センター止めもできます

ご家族や同居のパートナーが勝手に荷物を開けてしまうことも考えられます。

そういった懸念がある場合は、配送センターで荷物を止めることも可能です。
お時間に余裕があるときに、配送センターまで取りに行っていただければ、
誰にもバレることなく検査キットを受け取ることができます。

配送センター止めをご希望の方は、申込時にその旨を記載すれば大丈夫です。

発送元を変更することもできます

通常の配送では、差出人のところに「宅配ドクター」という記載がされます。
この差出人のところを【個人名】に変更することが可能です。
実在のご友人、同僚の方でもいいですし、お任せすれば架空の人物の名前を記載してくれます。

「会社の○○から荷物が届くから、そのまま置いておいて。」
などといえば、すごく自然に検査キットを受け取ることが可能です。

もしも性感染症の検査をしたことがバレてしまったら?

同居の家族やパートナーに性感染症の検査をしたことがバレてしまったらどうなるでしょうか?

パートナーにやましいことがなかった場合、浮気、不倫、風俗などを疑われてしまいます。
不信感は一度抱かれてしまえば、今後一生消すことはできません。

また仮に許してもらったとしても、それは今後関係を続けていく中で決して消すことができない過去となってしまいます。

そうなってしまっては、取り返しがつきません。
宅配ドクターのプライバシー保護のサービスを使い、安全に検査を行ってください。